もっともっといばらき
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 02.歴史館・歴史民俗資料館・郷土資料館
 市町村が運営している博物館や資料館は、郷土の歴史に触れるチャンス。となりまちの資料館にも足を運んでみると、意外な発見があるかも。
イベントスケジュール Go!
茨城県立歴史館
県北地区 北茨城市歴史民俗資料館・野口雨情記念館 / 高萩市歴史民俗資料館 / 日立市郷土博物館 /
常陸大宮市歴史民俗資料館(山方館)/ 常陸大宮市歴史民俗資料館(大宮館) / 那珂市歴史民俗資料館 /
ひたちなか市埋蔵文化財センター / ひたちなか市ふるさと懐古館 / 武田氏館 / 
県央地区 水戸市立博物館 / 幕末と明治の博物館 / 笠間市歴史民俗資料館 / 城里町立郷土資料館 /
鹿行地区 神栖市歴史民俗資料館 /
県西地区 桜川市歴史民俗資料館 / 下妻市ふるさと博物館 / 八千代町歴史民俗資料館 / 古河歴史博物館 /
古河市立三和資料館 / 古河文学館 / さしま郷土館ミューズ(坂東市立猿島資料館) /
県南地区 石岡市民俗資料館 / 常陸風土記の丘 / 小美玉市図書館・資料館 / 小美玉市玉里資料館 /
つくば市立谷田部郷土資料館 / 土浦市博物館 / 上高津貝塚ふるさと歴史の広場 / かすみがうら市郷土資料館 /
龍ヶ崎市歴史民俗資料館 / 取手市埋蔵文化財センター / 利根町立歴史民俗資料館 /

※お出かけ前には必ず各施設のホームページにアクセスするなどして、情報を確認しましょう。

茨城県立歴史館
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もっともっといばらきりポート
2012年 354 358 366 
388
2013年 392 
2009年 195 251 2010年 255 2011年 319 324 330 
346
2006年 74 2007年 - 2008年 130 178
展示内容 常設展;「茨城の歴史を探る」をテーマに、ジオラマや映像などを使い、豊富な資料で古代から現代にいたる茨城の歴史について展示されている。また、「一橋徳川家記念室」では一橋徳川家のひなまつり、文具・遊戯具などの展示。
テーマ展・特別展あり
歴史館探検ツアー、親子歴史教室、小中学生のための考古学講座、歴史館まつりなどのイベントもあり。
料金など 利用料金は以下のとおり。(  )内は団体料金。
区分 常設展・テーマ展 特別展
大人 150円(120円) 580円(470円)
大学生 80円(60円) 300円(230円)
小・中・高校生 無料 無料

とくとく 小・中・高校生は平成18年度から入館料が無料に。
年間パスポートあり、大人1,000円、学生500円。平成18年9月1日から。
漫遊いばらきスタンプラリーのクーポンの利用又は漫遊いばらきファンクラブのオリジナルメンバーズカードの提示で団体料金に割引。常陽藝文のクーポンを利用すると団体料金に割引。
「歴史館まつり」や「県民の日」は入館無料デー。
満70歳以上の方なども入館無料。
県教育委員会主催のかがく大好きスタンプラリー(小3・4のみ)参加施設。

開館時間 午前9時30分〜午後5時(入館は4時30分まで)
※庭園開園時間:4/1〜9/15;午前6時〜午後7時、9/16〜3/31;午前7時〜午後6時
休館日 月曜日(祝日の場合はその翌日)、年末年始。ただし、特別展と「水戸の梅祭り」開催が重なる期間は月曜日も開館。その他臨時開館日あり。
アクセス 〒310-0034 茨城県水戸市緑町2-1-15 TEL 029-225-4425
車利用;
常磐自動車道水戸ICより国道50号線を大洗方面に進み、約7km、車で15分程度。
電車・バス利用;
JR常磐線「水戸」駅の北口から茨城交通バス又は茨城オートバスの「桜川西団地行き」に乗り、「歴史館偕楽園入口」で下車、徒歩約2分。

日立市郷土博物館
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2009年 - 2010年 - 2011年 -
2006年 31 2007年 - 2008年 -
展示内容 常設展;1階は「日立の歴史」がテーマで、市内から出土した縄文土器や室町時代の万大大夫夫婦座像などの展示。2階は「日立の民俗と産業」がテーマ。「まつりとくらし」のコーナーでは「日立風流物」の展示や民家の模型の展示。「近代産業と地域」のコーナーでは日立鉱山と日立製作所の創業により近代鉱工業発祥の地として発展してきた日立の歴史を学ぶことができる。また、美術品の展示もあり。
特別展あり
特別展にあわせて、親子で作る硯教室や竹玩具教室などのイベントが開催される。
料金など
とくとく 入館料は無料(特別展は有料の場合あり)。
漫遊いばらきスタンプラリー参加施設。

開館時間 午前9時30分〜午後4時30分(入館は4時まで)
休館日 月曜日、年末年始、臨時休館
アクセス 〒317-0055 茨城県日立市宮田町5-2-22  TEL  0294-23-3231
車利用;
常磐自動車道日立中央ICより10分  ※駐車場;無料
電車・バス利用;
JR常磐線「日立」駅の駅前からバスに乗り、「神峰公園口」下車徒歩1分

ひたちなか市埋蔵文化財調査センター
ホームページはこちら(ひたちなか市ホームページ)
もっともっといばらきりポート
2009年 - 2010年 - 2011年 -
2006年 - 2007年 - 2008年 141
展示内容 常設展;先土器時代〜縄文時代〜弥生時代〜古墳時代の市内遺跡からの出土品の展示。虎塚古墳からの出土品や壁画のレプリカも展示されている。
企画展あり
春と秋に、国指定史跡“虎塚古墳”の壁画が一般公開される。(拝観料は有料)
料金など
とくとく 入館料は無料。
漫遊いばらきスタンプラリー参加施設。

開館時間 午前9時〜午後5時(入館は4時30分まで)
休館日 月曜日、年末年始
アクセス 〒312-0011 茨城県ひたちなか市中根3499番地  TEL  029-276-8311
車利用;
東水戸道路ひたちなかICより5分  ※駐車場;無料
電車・バス利用;
JR常磐線「勝田」駅下車、東海駅行(金上・長砂経由)バスに乗り、東中根(中根小前)にて下車、徒歩約20分
または茨城交通湊線「中根」駅より徒歩約20分

武田氏館(たけだうじやかた)
ホームページはこちら(ひたちなか市ホームページ)
もっともっといばらきりポート
2009年 - 2010年 - 2011年 -
2006年 - 2007年 - 2008年 142
展示内容 甲斐武田氏の発祥の地として、平成3年に武田氏館跡の一角に再現されたもの。門、板塀、堀、厩(うまや)、納屋、そして主屋(おもや)が建築された。主屋は展示室になっている。鎌倉時代の地方豪族(武士)の館を参考にした主殿造り(しゅでんづくり)。
展示室には義清・清光父子の武者人形、武田氏系図、甲冑などの武器・武具類、武田遺跡群の発掘調査出土資料なども見ることができる。
料金など
とくとく 入館料は無料。
漫遊いばらきスタンプラリー参加施設。

開館時間 午前9時〜午後5時(入館は4時30分まで)
休館日 月曜日、年末年始
アクセス 〒312-0025 茨城県ひたちなか市武田566番2  TEL  029-276-2525
車利用;
東水戸道路ひたちなかICより15分  ※駐車場;無料
電車・バス利用;
JR常磐線「勝田」駅下車、茨城交通バスで「武田本町」下車、徒歩約10分
または茨城交通湊線「中根」駅より徒歩約20分

水戸市立博物館
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2009年 - 2010年 - 2011年 -
2006年 43 2007年 - 2008年 -
展示内容 常設展;民俗(日本の季節の行事、むかしの暮らしと道具)、歴史(水戸徳川家や水戸の教育など)、自然(鳥のはく製や昆虫標本を多数展示)、美術(五百城文哉、辻永など水戸ゆかりの画家の紹介)の4つのテーマに分かれている。毎年6〜7月頃に展示内容の大幅な更新を行っている。
展覧会:特別展(年2回ほど)、親子向けの「夏休み子どもミュージアム(入場無料)」
行事等:年数回行われる自然観察会やむかし体験塾、私は戦争を忘れない、などイベントを多数開催。
料金など
とくとく 入館料は無料(特別展開催時は一般200円、高校生以下と65歳以上は無料)。
漫遊いばらきスタンプラリー常陽藝文のクーポンを利用すると、特別展の料金が団体料金(150円)に割引。
県教育委員会主催のかがく大好きスタンプラリー(小3・4のみ)参加施設。

開館時間 午前9時30分〜午後4時45分(入館は4時30分まで)
休館日 月曜日、祝日(特別展開催時は開館)、年末年始、臨時休館
アクセス 〒310-0062 水戸市大町3-3-20  TEL  029-226-6521
車利用;
常磐自動車道水戸ICより20分  ※駐車場;無料
電車・バス利用;
JR常磐線「水戸」駅の北口の5番または7番バス停から大工町方面行きバスで南町3丁目下車、徒歩10分

下妻市ふるさと博物館
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(下妻市トップページから「暮らす」>「ふるさと博物館」とたどってください。)
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2009年 - 2010年 313 2011年 329
2006年 21 2007年 - 2008年 -
展示内容 常設展;「歴史」「水とのたたかい」「農家のくらし」 「くらしの道具」等のコーナーに分かれ、実物資料やパネル、映像等で展示。「横瀬夜雨記念室」では横瀬夜雨の人物像を直筆の原稿、パネル、映像等で紹介。随所に映像を取り入れているため、わかりやすい。特に「横瀬夜雨の生涯」のビデオやマジックビジョンを取り入れた「水塚」は人気コーナー。
料金など 利用料金は以下のとおり。(  )内は団体料金。
区分 入場料
一般 200円(160円)
児童・生徒 100円(80円)

とくとく 漫遊いばらきスタンプラリーのクーポンで入館料20%割引。
常陽藝文のクーポン券を利用すると団体料金に割引。

開館時間 午前9時〜午後4時30分(入館は4時まで)
休館日 月曜日(休日の場合は開館し翌日休館)、祝日の翌日、年末年始
アクセス 下妻市長塚乙77 TEL 0296-44-7111 
車利用;
常磐自動車道守谷ICより国道294号線を北上し、国道125号線を小山方面に向かう。長塚橋の手前で砂沼方面に右折。  ※駐車場;無料
電車・バス利用;
関東鉄道常総線「下妻」駅

古河歴史博物館
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2012年 386 2013年 2014年
2009年 - 2010年 - 2011年 -
2006年 56 2007年 - 2008年 -
展示内容 常設展
展示ホール;雪の殿さま土井利位
(どいとしつら)の「雪華図説」やストリートオルガンなどの展示。
展示室1;「鷹見泉石
(たかみせんせき)と洋学」;古河藩家老の「鷹見泉石」関連の資料3,157点の展示。国の重要文化財指定。
展示室2;「古河の歴史」; 室町時代は足利氏5代の古河公方による支配、江戸時代は譜代大名の城下町として、そして日光街道の宿として発展した様子、藩医の河口信任の日本初の脳の解剖書「解屍編」、などなどの展示。
展示室3;「古河の文人たち」は「奥原晴湖」という南画家の作品や古河出身の「河鍋暁斎」という画人の作品の展示。
企画展あり
料金など 利用料金は以下のとおり。(  )内は団体料金。
区分 入場料
一般 400円(300円)
小中高校生 100円( − )
※企画展は別料金の場合あり。

とくとく 「雪華図説」「続雪華図説」は雪の殿さまといわれる「土井利位(どいとしつら)」自らが雪の結晶を観察し、記したもの。学問的にも高い評価を得ている。雪華模様は「大炊(おおい;利位公の官名)模様」と名づけられ、大流行。江戸の工芸品や訪問着の模様などにも使われ、造形作品として江戸文化に華を添えた。一見の価値あり。
3館共通券(一般)を購入すると、600円で古河歴史博物館(400円)、古河文学館(200円)、篆刻美術館(200円)の3館が見学できる。
漫遊いばらきファンクラブのオリジナルメンバーズカードの提示で団体料金に割引。常陽藝文のクーポンを利用すると団体料金に割引。
博物館友の会あり。個人会員(児童生徒)の年会費は1,000円。入館料が無料になる等の特典アリ。
県教育委員会主催のかがく大好きスタンプラリー(小3・4のみ)参加施設。

開館時間 午前9時〜午後5時(入館は4時30分まで)
休館日 月曜日、祝日の翌日、第4金曜日、年末年始(12/28〜1/4)
アクセス 〒306-0033 茨城県古河市中央町三丁目10-56  TEL 0280-22-5211
車利用;
東北自動車道「久喜」IC、「加須」IC、「館林」ICからそれぞれ約30分。  ※駐車場;無料
電車・バス利用;
JR宇都宮線「古河」駅徒歩約15分。

さしま郷土館ミューズ(坂東市立猿島資料館・坂東市立猿島図書館)
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もっともっといばらきりポート
2009年 - 2010年 270 2011年 -
2006年 - 2007年 - 2008年 -
展示内容 資料館と図書館が併設されている。
企画展あり
天体観望や映画上映会あり。
料金など
とくとく 入館料は無料
漫遊いばらきスタンプラリー参加施設。

開館時間 火〜金曜日;午前9時30分〜午後6時30分
土・日曜・祝日;午後10時〜午後5時
休館日 月曜日(月曜日が祝日のときはその翌日)・祝日の翌日・年末年始・館内整理日・臨時休館日あり
アクセス 〒306-0502 茨城県坂東市山2726番地  TEL 0280-88-8700
車利用;
常磐自動車道谷和原ICより国道294号線→県道土浦・境線→県道結城・坂東線→県道猿島・水海道線とたどる。坂東市猿島庁舎そば。 ※駐車場;無料
電車・バス利用;
関東鉄道常総線「石下」駅からタクシーで約20分

常陸風土記の丘
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もっともっといばらきりポート
2009年 - 2010年 - 2011年 -
2006年 59 2007年 - 2008年 -
展示内容 有料エリア:
@展示室;常設展では石岡市内で発掘された土器や刀などの埋蔵文化財を遺跡別に展示。鹿の子遺跡発掘の様子などもパネル展示している。また、古代から近世にいたるまでの石岡市の歩みも概観できる。企画展あり。
A古代家屋復元広場;竪穴式住居(縄文時代・弥生時代)、中世の民家(奈良・平安時代、鎌倉時代)、近世の民家(曲屋・直屋)の復元家屋。曲屋には昔なつかしい竹馬や缶ぽっくりが置いてあり、遊べる。また、直屋には火おこしの道具が置いてあり、火おこしの雰囲気を味わえる。(火はおこせない!!)
B鹿の子遺跡公園;常磐自動車建設に伴う発掘調査で発見された遺跡の一部を復元したもの。 住居ブロックや工房ブロック、官衙(かんが)ブロックに分かれ、中でも連房式竪穴遺構は珍しい。また、漆紙文書という、奈良時代から平安時代初期にかけての役所や庶民の生活を知る貴重な文書が発見された。ほかには高床式の倉庫など。
無料エリア:
@事務所・売店;江戸時代後期の豪商・旧内田家の長屋門を利用。
Aお休み処・お食事処『曲屋』;同じく江戸時代後期の名主・旧坂家の曲屋を利用。「ダチョウ王国」のダチョウ肉を使った「韋駄天そば」、秋には「常陸秋蕎麦」も味わえる。
B水際公園;大賀ハス(古代蓮)、桜、アジサイ、コスモス、スカシユリなど、季節の花々が目を楽しませてくれる。
C時の門;現代・中世・古代を表現した石のモニュメント。これをくぐって、過去へタイムスリップ。
D会津民家;江戸時代の小松川の名主・旧佐藤家を移築・復元したもの。
Eちびっこ広場;広〜い芝生広場。アスレチックもある。
F獅子頭展望台;関東三大祭りといわれる「石岡のお祭り」で巡行する獅子頭の展望台。日本一だよ。
などなど。
「そば打ち教室(有料・要予約)」などの体験教室や、大賀ハス観蓮節やさくらまつりなどのイベントもある。
料金など 有料エリアの利用料金は以下のとおり。
区分 入場料
大人(16才以上) 310円
小人(6歳以上16才未満) 150円
※この他、研修室、江戸時代復元住居(曲屋・直屋)の時間貸しアリ。

とくとく 6歳未満は有料エリアも無料。
有料エリアは、漫遊いばらきスタンプラリーのクーポンの利用で割引あり。常陽藝文のクーポンを利用すると割引あり。

開館時間 3月〜10月;午前9時〜午後5時、11月〜2月;午前9時〜午後4時
休館日 月曜日(祝日の場合は翌日)、年末年始(12/28〜1/2)
アクセス 〒茨城県石岡市大字染谷1646  TEL  0299-23-3888
車利用;
常磐自動車道千代田石岡ICより約15分  ※駐車場;無料
電車・バス利用;
JR常磐線「石岡」駅から関東鉄道バス染谷行きに乗り「常陸風土記の丘前」で下車

土浦市立博物館
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もっともっといばらきりポート
2012年 - 2013年 393 395
2009年 - 2010年 258 2011年 -
2006年 79 2007年 - 2008年 138
展示内容 常設展;旧石器時代から近代まで、市内で出土した土器や石室の復元、鎌倉時代の梵鐘(国重文)の複製品、土浦藩を中心とした藩士の関流砲術関係資料や藩主関係資料、刀剣関係資料や町方関係資料、農具などが展示されている。
博物館所蔵の土浦藩土屋家の刀剣(国宝・重要文化財)数点が毎年全国花火競技大会の開催に合わせて毎年10月上旬頃に公開される。
夏休みファミリーミュージアムではテーマ展や親子で楽しめるイベントがある。
料金など 利用料金は以下のとおり。(  )内は団体料金。
区分 入場料
一般 105円(75円)
児童・生徒 50円(30円)

とくとく 漫遊いばらきスタンプラリー参加施設。クーポンで展示解説パンフレットプレゼント。
漫遊いばらきファンクラブのオリジナルメンバーズカードとともに「上高津貝塚ふるさと歴史の広場(考古資料館)」の半券を提示すると、入館料が無料に。ただし、同日利用の場合のみ適用されるので注意。(逆もOK)
いばらきキッズクラブのカード提示で上高津貝塚ふるさと歴史の広場の入館無料券がもらえる。

開館時間 午前9時〜午後4時30分
休館日 月曜日、祝日、年末年始
アクセス 土浦市中央1-1-15  TEL  029-824-2928
車利用;
常磐自動車道桜土浦ICまたは土浦北ICより約10分  ※駐車場;無料
電車・バス利用;
JR常磐線「土浦」駅の西口の3番5番11番乗り場から関東鉄道バスに乗り「亀城公園前」で下車、徒歩約1分または徒歩で国道125号線を直進し、約15分(「亀城公園」隣)

上高津貝塚ふるさと歴史の広場
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もっともっといばらきりポート
2009年 - 2010年 259 2011年 -
2006年 80 2007年 - 2008年 139
展示内容 常設展;縄文時代の土浦(1.霞ヶ浦の今と昔、2.縄文時代の風景)、上高津貝塚のムラ(1.上高津貝塚の成り立ち、2.貝塚とムラ)、上高津貝塚人の生活(1.食べること−採取−@狩猟・漁労・採集A行動範囲、縄文カレンダーB交易C塩づくり、2.食べること−調理−、3.住むこと−家−、4.装うこと−衣服と装身具−、5.祈ること−信仰−)、などの展示。
テーマ展あり。
夏休みファミリーミュージアム、「縄文土器をつくろう」などの体験教室あり。
料金など 利用料金は以下のとおり。(  )内は団体料金。
区分 入場料
一般 105円(75円)
小・中・高校生 50円(30円)

とくとく 小・中・高校生は土曜日入館無料。
漫遊いばらきファンクラブのオリジナルメンバーズカードとともに「土浦市立博物館」の半券を提示すると、入館料が無料に。ただし、同日利用の場合のみ適用されるので注意。(逆もOK)
漫遊いばらきスタンプラリー参加施設。クーポンで絵はがきセットプレゼント。
いばらきキッズクラブのカード提示で土浦市立博物館の入館無料券がもらえる。

開館時間 午前9時〜午後4時30分
休館日 月曜日、祝日、年末年始
アクセス 土浦市上高津1843  TEL  029-826-7111
車利用;
常磐自動車道桜土浦ICまたは土浦北ICより約15分  ※駐車場;無料
電車・バス利用;
JR常磐線「土浦」駅の西口の2番乗り場から関東鉄道バス「野田団地経由つくばセンター行き」に乗り「土浦養護学校前」で下車、徒歩約1分またはつくばエクスプレス「つくば」駅つくばバスセンターから「野田団地経由土浦駅行き」に乗り、「土浦養護学校前」で下車、徒歩約1分

龍ヶ崎市歴史民俗資料館
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2009年 239 2010年 - 2011年 -
2006年 15 2007年 - 2008年 -
展示内容 常設展;八坂神社祇園祭礼の最終日に行われる国選択無形民俗文化財「撞舞(つくまい)」の4分の1模型をはじめ、原始古代から近現代までの土器や道具、古文書などが展示されている。龍ヶ崎はなんと伊達藩(伊達政宗)の領地だったことがあり、仙台領柱なども展示され、おもしろい。
屋外展示;関東鉄道竜ヶ崎線で活躍した蒸気機関車や、商家の店先や農家の納屋を再現した建物。
企画展あり
れきみんシアターでは「まんが偉人物語」「日本昔ばなし」などが無料で上映されている。(土曜日)
料金など
とくとく 見学は無料。

開館時間 午前9時〜午後4時30分
休館日 月曜日(休日の場合は開館し翌日休館)、毎月末日(日曜休日の場合は開館し翌日休館)、年末年始
アクセス 〒301-0004 茨城県龍ケ崎市馴馬町2488番地 TEL 0297-64-6227 
車利用;
龍ヶ崎市文化会館の前面道路の向かい側  ※駐車場;無料
電車・バス利用;
関東鉄道竜ヶ崎線「竜ヶ崎」駅より徒歩約15分、タクシー約5分

取手市埋蔵文化財センター
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もっともっといばらきりポート
2009年 - 2010年 - 2011年 -
2006年 - 2007年 - 2008年 149
展示内容 常設展;中妻貝塚、ほか
企画展あり
料金など
とくとく 見学は無料。

開館時間 午前9時〜午後5時(入館は4時30分まで)
※企画展開催中は午前10時〜午後4時30分(入館は4時まで)
休館日 土曜、日曜、祝日、年末年始
※企画展開催中は月曜日(月曜日が祝日の場合は開館し、翌火曜日が休館)
アクセス 〒302-0007 茨城県取手市吉田383 TEL 0297-73-2010 
車利用;
−  ※駐車場;無料
電車・バス利用;
JR常磐線「取手」駅東口より大利根交通バスで「吉田」下車、徒歩約10分

〜準備中〜

県北地区; 北茨城市歴史民俗資料館・野口雨情記念館
高萩市歴史民俗資料館
常陸大宮市歴史民俗資料館(山方館)/ 常陸大宮市歴史民俗資料館(大宮館)
那珂市歴史民俗資料館
ひたちなか市ふるさと懐古館
県央地区; 幕末と明治の博物館
笠間市歴史民俗資料館
城里町立郷土資料館
鹿行地区; 神栖市歴史民俗資料館
県西地区; 桜川市歴史民俗資料館
八千代町歴史民俗資料館
古河市立三和資料館
古河文学館
県南地区; 石岡市民俗資料館
小美玉市図書館・資料館 / 小美玉市玉里資料館
つくば市立谷田部郷土資料館
かすみがうら市郷土資料館
利根町立歴史民俗資料館



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