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もっともっといばらき
未来のいばらきを担う“いばらキッズ&ジュニア”応援サイト
 01.博物館・科学館
 子どもが大好きなスポット。何度も行きたいお気に入りの博物館や科学館ってあるよね。クーポンや無料入館日、年間パスポートなどを利用して、賢く行きましょう。
イベントスケジュール Go!
県北地区
日立シビックセンター科学館 / げんでん東海テラパーク / 原子力科学館 / 原子力機構 アトムワールド /
県央地区
大洗わくわく科学館 /
鹿行地区
霞ヶ浦ふれあいランド 水の科学館 / 鹿島宇宙技術センター /
県西地区
ミュージアムパーク 茨城県自然博物館 /
県南地区
茨城県霞ヶ浦環境科学センター / つくばエキスポセンター / 産総研つくばセンター(地質標本館ほか) /
国土地理院 地図と測量の科学館 / JAXA 筑波宇宙センター / 食と農の科学館 つくばリサーチギャラリー /
KEK高エネルギー加速器研究機構 / 国立環境研究所 /
気象庁気象研究所・高層気象台・気象測器検定試験センター /
果樹研究所 / 花き研究所 / 森林総合研究所 /

※お出かけ前には必ず各施設のホームページにアクセスするなどして、情報を確認しましょう。

日立シビックセンター科学館
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もっともっといばらきりポート
2009年 238 2010年 294 2011年
2006年 26 2007年 114 2008年 167
展示内容 科学館;「ミクロキャッチコーナー」や「音色の森」など、さわって動かして体験できる遊び道具が130以上もあり、科学のおもしろさを実感できる。
特別展あり
「たのしくつくろう!工作コーナー(毎週土日祝日)」、「こども科学教室(毎月第1日曜)」「サイエンスショー」などのイベントもあり。
天球劇場(プラネタリウム);23,000個の星が半球に映し出され、迫力満点。
利用料金 利用料金は以下のとおり。(  )内は団体料金。
区分 科学館(当日のみ再入場可) 天球劇場(1回のみ)
大人 510円(460円) 510円(460円)
小・中学生、障害者、
65歳以上の方
310円(260円) 310円(260円)

とくとく 幼児は入場無料。
漫遊いばらきスタンプラリーのクーポンの利用又は漫遊いばらきファンクラブのオリジナルメンバーズカードの提示で団体料金に割引。
県教育委員会主催のかがく大好きスタンプラリー(小3・4のみ)参加施設。
日立−東海サイエンス通り 夏休みスタンプラリー参加施設(中学生以下)。
セット料金
科学館・天球劇場のセット料金が、平成22年4月24日から平成23年3月までの期間限定で販売される。
〇大人;通常1,020円が800円(団体700円)
〇小・中学生、障害者、65歳以上の方;通常620円が400円(団体300円)

開館時間 午前10時〜午後6時(入館は午後5時まで)
休館日 原則毎週月曜日・第1火曜日(休日の場合は開館し、翌日が閉館日)、年末年始
アクセス 〒317-0073 茨城県日立市幸町1−21−1(JR常磐線日立駅前)日立シビックセンター内(B1,8,9,10F) TEL 0294-24-7731
車利用;
常磐自動車道日立中央ICから車で8分  ※駐車場;有料
電車・バス利用;
JR常磐線「日立」駅から徒歩3分

げんでん東海テラパーク
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もっともっといばらきりポート
2009年 236 2010年 292 2011年
2006年 22 2007年 112 2008年 165
展示内容 展示ホールは「原子力発電の歴史」「最新の安全管理システム」「未来の原子炉」の3つのゾーンに分かれていて、地球環境を考えながら原子力の仕組みや安全を学べるようになっている。
サイエンスプレイランドは発電マシーンなど、遊びながら科学の不思議さを体験できる。また「フーコーの振り子」や、パノラマ地球カレンダーも展示されている。
アトムガーデンにはプール(池)やジャングルジム、お砂場付すべり台・ブランコがあり、遊べる。
利用料金
とくとく 入館料は無料。
県教育委員会主催のかがく大好きスタンプラリー(小3・4のみ)参加施設。
日立−東海サイエンス通り 夏休みスタンプラリー参加施設(中学生以下)。

開館時間 午前9時〜午後4時30分
休館日 年末年始
アクセス 〒319-1198 茨城県那珂郡東海村白方1番地1 п@029-287-1252
車利用;
常磐自動車道日立南大田ICから約10分  ※駐車場;無料
電車・バス利用;
JR常磐線「東海」駅からタクシーで約10分
※「東海」駅から無料の見学バスが運行されている。(日曜日、水曜日、金曜日の1日2便)

原子力科学館
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もっともっといばらきりポート
2009年 235 2010年 291 2011年
2006年 23 2007年 111 2008年 164
展示内容 常設展(1階);「原子の科学」「核物理学・工学の歴史」「いばらきの原子力百科」についての展示。「原子の科学」ではさまざまな現象や原子の世界についての基礎的な知識を学ぶことができる。パネル展示だけでなく、 実際に装置を使って遊んで学べる。自然界にあるものの放射線を測る装置「はかるくん」や、空港で荷物検査をするときの装置、電磁石で電気を起こす装置など。また、、見えない放射線を目で見ることができる装置「クラウドチェンバー(霧箱)」があり、これは世界最大。一見の価値アリ。
アトムホール(1階);原始のエネルギーや歴史についての映像を上映
企画展あり。
別館;「ソーラーフィッシュ」というロボットや「静電気モーター」などの展示。JCO臨界事故の展示もある。
体験・クイズコーナーや手作りコーナーなどのイベントも開催される。
利用料金
とくとく 入館料は無料。
漫遊いばらきスタンプラリー参加施設。
県教育委員会主催のかがく大好きスタンプラリー(小3・4のみ)参加施設。
日立−東海サイエンス通り 夏休みスタンプラリー参加施設(中学生以下)。

開館時間 午前9時〜午後4時
休館日 毎週月曜日(月曜日が休日の場合は開館し、翌日が閉館日)、年末年始
アクセス 〒319-1112 茨城県那珂郡東海村村松225番地2 п@029-282-3111
車利用;
常磐自動車道日立南大田ICから約10分  ※駐車場;無料
電車・バス利用;
JR常磐線「東海」駅からタクシーで約10分
※「東海」駅から無料の見学バスが運行されている。(日曜日、水曜日、金曜日の1日2便)

原子力機構アトムワールド
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※平成24年3月31日をもって展示館としての運営停止。
もっともっといばらきりポート
2009年 234 2010年 290 2011年
2006年 24 2007年 110 2008年 163
展示内容 サイクル館;核燃料サイクルの全般について学ぶことができる。
1階は国内産出のウラン原石、「もんじゅ」の実物大炉心模型などが展示されている。
2階は「核燃料サイクルとウラン濃縮」がテーマで、日本のエネルギーの状況と原子力利用の必要性、軽水炉の燃料となるウラン濃縮技術などについて展示されている。
3階は「使用済燃料の再処理」について。再処理工程の立体模型などが展示されている。ここではマニプレータ(ロボットアーム)の操作も体験できる。
4階は「プルトニウム燃料と新しい原子炉」。プルトニウム燃料の加工などが紹介されている。
5階は「安全管理」や「高レベル放射性廃棄物の処理・処分」についてがテーマ。高レベル放射性廃液をガラスで固める仕組みや地層処分の方法を紹介している。
ファミリー館;体験しながら科学の勉強ができる。また、東海村の歴史を紹介しているコーナーもある。
3階は「エネルギーファクトリー」。科学のおもちゃやゲームがたくさんあり、時間を忘れて遊んでしまうかも。3Dシアターもある。
2階は食物中の放射能量の展示と東海村の歴史のジオラマ。
1階の多目的シアターでは東海村物語のスライドショーが上映されている。
利用料金
とくとく 入館料は無料。
漫遊いばらきスタンプラリー参加施設。
県教育委員会主催のかがく大好きスタンプラリー(小3・4のみ)参加施設。
日立−東海サイエンス通り 夏休みスタンプラリー参加施設(中学生以下)。

開館時間 午前9時〜午後4時
休館日 木曜日(休日の場合は翌週の月曜日)、年末年始
アクセス 〒319-1112 茨城県那珂郡東海村村松4番地33 п@029-282-2256
車利用;
常磐自動車道日立南大田ICから約10分  ※駐車場;無料
電車・バス利用;
JR常磐線「東海」駅からタクシーで約10分
※「東海」駅から無料の見学バスが運行されている。(日曜日、水曜日、金曜日の1日2便)

大洗わくわく科学館
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もっともっといばらきりポート
2009年 2010年 - 2011年
2006年 72 2007年 - 2008年 -
展示内容 常設展;「海水の性質」や「海の資源」、「海で生じる現象」など、海に関係するテーマを展示。海流のでき方を見たり、竜巻に触ることもできる。また、実験装置で光、風、水の不思議を体験できる。
かんたん工作、わくわく体験教室などのイベントも開催。
利用料金 平成18年8月1日から利用料金は以下のとおり。(  )内は団体料金。
区分 入館料
大人(高校生を含む) 200円(180円)
小中学生 100円(90円)

とくとく 小学生未満入館無料。
年間パスポートあり。大人600円・小中学生300円で1年間有効。購入した日から利用できる。
漫遊いばらきスタンプラリーのクーポンの利用で団体料金に割引。
県教育委員会主催のかがく大好きスタンプラリー(小3・4のみ)参加施設。
科学技術週間やこどもの日など、年に数回、入館無料デーあり。

開館時間 通常:午前10時〜午後4時30分  7/16〜8/31:午後10時〜午後5時(入館は閉館の30分前まで)
休館日 原則毎週月曜日(月曜日が休日の場合は開館し、翌日が閉館日)、年末年始
アクセス 〒311‐1305 茨城県東茨城郡大洗町港中央12番地 029‐267‐8989(わくわく)
車利用;
北関東自動車道水戸大洗ICから国道51号線大洗方面へ約10分
電車・バス利用;
JR常磐線「水戸」駅から鹿島臨海鉄道に乗り換え「大洗」駅下車 徒歩約10分

霞ヶ浦ふれあいランド 水の科学館
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2009年 2010年 - 2011年
2006年 2007年 - 2008年 -
展示内容 うきうき体験ゾーン「水の科学館」;水をテーマに、水に関するクイズや、実験装置で遊び、学ぶことができる。自転車のペダルをこいで水の力で発電するマシーン、体験してみよう。「楽しいペーパークラフト」「押し花絵体験教室」などのイベントもあり。キッズルーム(屋内)やユニオンランド(屋外)で体を動かすこともできる。
わいわいにぎわいゾーン「親水公園」;「ざぶざぶけいりゅう」や「ちゃぷちゃぷ池」は水遊びOK。シャワーもある。ほかに、長〜いすべり台などでも遊べる。
わくわく発見ゾーン「玉造・虹の塔」;霞ヶ浦ふれあいランドのシンボルタワー。晴れた日は富士山まで見えるらしい。 「玉のミュージアム」;水の基本の形「玉」、100の「玉の物語」を楽しめる。
利用料金 利用料金は以下のとおり。(  )内は団体料金。
区分 入場料(水の科学館・たまつくり虹の塔共通券)
大人 600円(500円)
小人 300円(250円)

とくとく 4歳未満は入場料が無料。
ホームページにアクセスし、入館割引券をプリントして持っていくと大人600円→500円、子ども300円→250円に割引。
漫遊いばらきスタンプラリーのクーポンの利用又は漫遊いばらきファンクラブのオリジナルメンバーズカードの提示で団体料金に割引。常陽藝文のクーポンを利用すると団体料金に割引。
県教育委員会主催のかがく大好きスタンプラリー(小3・4のみ)参加施設。

開館時間 午前9時〜午後4時30分(入館は閉館の30分前まで)
休館日 原則毎週月曜日(月曜日が休日の場合は開館し、翌日が閉館日)、年末(12/29〜31)
アクセス 茨城県行方市玉造甲1234  0299-55-3927
車利用;
常磐自動車道土浦北ICから国道354号線を走り、霞ヶ浦大橋を渡って直ぐ、インターから約40分。
千代田石岡ICから国道355号線で約35分    ※駐車場;無料
電車・バス利用;
JR常磐線「石岡」駅で鹿島鉄道に乗り換え、「玉造町」駅下車。タクシーで約4分

鹿島宇宙技術センター
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2009年 - 2010年 - 2011年
2006年 35 2007年 - 2008年 -
展示内容 宇宙通信展示室;次の6つのコーナーに分かれている。
@交流広場(音のパラボラ実験、音叉の実験器具、ソーラーバッテリーで動く車などで遊べる。また、ヘリコプター衛星通信の展示あり。)
A鹿島TODAY(センターで行っている研究に関する記事などの紹介)
Bオービットシアター(立体映像による「混雑する静止衛星軌道」「8の字衛星の軌道」上映)
Cモバイル(衛星通信用実験用機器の実物や「パラボラアンテナの効果」など)
Dサイバネティクス(衛星通信の位置や動きを知るためのコーナーで「三ッ星シミュレータ」や「月と地球の引力を試してみよう」などのパソコンを使ったシミュレータゲーム、「電波の合せ鏡」「スピンの実験」器具などの展示)
E宇宙電波(地球の姿勢を計測する最先端技術を紹介)
外では34メートルパラボラアンテナや国産衛星通信システム実用化の実験の基地局としての役割を果たしたCS・BSの実験庁舎(小さめのパラボラアンテナ)を見ることができる。
定時見学ツアーあり。(1日4回開催・先着順で予約も可)
利用料金
とくとく 入館料は無料。
県教育委員会主催のかがく大好きスタンプラリー(小3・4のみ)参加施設。
毎年パラボラ施設の一般公開日あり(例年は7月下旬)。

開館時間 午前9時〜午後4時
休館日 年末年始(12/29〜1/3)  ※見学ツアーは火・水曜日はお休み。
アクセス 〒314-8501 茨城県鹿嶋市平井893-1 п@0299-82-1211
車利用;
国道51号線で鹿嶋市へ入り、桜町または三笠山交差点から約10分。東関東自動車道潮来ICからは約20分。  ※駐車場;無料
電車・バス利用;
JR鹿島線「鹿島神宮」駅から関東鉄道バス「銚子行き」または「サテライトしおさい鹿島行き」に乗り、「鹿島宇宙技術センター前」で下車。

ミュージアムパーク 茨城県自然博物館
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2012年 350 352 357 
360
 363 368 
385 
2013年 390 396
2009年 197 215 247 2010年 264 268 271 
276
 315
2011年 321 325 341 
344 345
2006年 33 81 2007年 84 99 126 2008年 133 151 174
展示内容 常設展;進化する宇宙・地球の生いたち・自然のしくみ・生命のしくみ・人間と環境 他
企画展は年3回あり
野外での自然観察などの体験活動もできる。
利用料金 企画展開催期は以下のとおり。(  )内は団体料金。
区分 本館・野外施設 野外施設のみ
大人 720円(580円) 200円(100円)
高校・大学生 440円(300円) 100円(50円)
小・中学生 140円(70円) 50円(30円)

とくとく 高校生以下は土曜日が無料入館日(夏休み等長期休業中を除く)。小学生未満やおじいちゃんおばあちゃん(年齢制限あり)も入館は無料。
漫遊いばらきファンクラブのオリジナルメンバーズカードの提示で団体料金に割引。常陽藝文のクーポンを利用すると団体料金に割引。
年間パスポートの販売が開始。大人1,500円、高校・大学生1,000円、小中学生300円。有効期限は購入日から1年間。企画展もOKなので、3回の入館でもとがとれる。たくさん利用する大人にはとってもおすすめ。(小中高生は無料入館デーがあるので・・・)
博物館友の会に入会すると、博物館の入館料が無料になる、会員のみのイベントに参加できるなどの特典あり。会費は年額で子ども会員1,000円・個人会員3,000円・家族会員4,000円。(期限は各年度末、7月入会は1/4が、10月入会は1/2が免除になる。)
県教育委員会主催のかがく大好きスタンプラリー(小3・4のみ)参加施設。
サイエンスデーは次のとおりで、無料入館日。イベント盛りだくさん。宇宙・科学の日(3月春分の日)、生物・科学の日(5月4日みどりの日)、地球・科学の日(6月5日環境の日)、茨城・科学の日(11月13日茨城県民の日)。
漫遊いばらきスタンプラリー参加施設。

開館時間 午前9時30分〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
休館日 原則毎週月曜日(月曜日が休日の場合は開館し、翌日が閉館日)
アクセス 〒306-0622 茨城県坂東市大崎700 0297‐38‐2000
車利用;
常磐自動車道谷和原ICから約20分  ※駐車場;無料
電車・バス利用;
つくばエクスプレス・関東鉄道常総線「守谷」駅から関東鉄道バス「岩井行き」「猿島行き」に乗り約20分、「自然博物館」で下車、徒歩約5分

茨城県霞ヶ浦環境科学センター
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もっともっといばらきりポート
2009年 233 2010年 303 2011年
2006年  78 2007年 88 2008年 145
展示内容 1階の展示施設では霞ヶ浦の歴史と暮らしや生き物などを学べる。霞ヶ浦の歴史を扱ったビデオが上映され、大昔の霞ヶ浦の様子や水運の要として発展してきた様子、災害との戦いなどがわかりやすくまとめられているので、必見。
2階の交流サロンでは環境に関する本の閲覧やパソコンでの環境情報の検索ができるようになっており、また文献資料室では環境に関する論文や専門雑誌の閲覧もできる。
企画展あり
霞ヶ浦入門講座や霞ヶ浦自然観察会、霞ヶ浦写真講座など霞ヶ浦をテーマにしたイベントも数多く催されている。
利用料金
とくとく 入館料は無料。
展示室内のクイズ10問にチャレンジするとオリジナルの「ぴゅあちゃんシール」がもらえる。
漫遊いばらきスタンプラリー参加施設。
県教育委員会主催のかがく大好きスタンプラリー(小3・4のみ)参加施設。
「こども環境フェスティバル」(5月)や「夏祭り」(8月)、「センター秋の感謝祭」(11月)が開催され、環境に関する展示やゲームをはじめ、研究室の一般公開、クイズラリー、ペーパークラフト教室、特産品の販売など盛りだくさん。土浦駅からの無料送迎バスあり。

開館時間 展示室:午前10時〜午後4時30分
休館日 毎週月曜日(月曜日が休日の場合は開館し、翌日が閉館日)、年末年始(12/29〜1/1)
アクセス 〒300-0023 茨城県土浦市沖宿町1853番地 п@029-828-0960
車利用;常磐自動車道土浦北ICから約25分  ※駐車場;無料
電車・バス利用;JR常磐線「土浦」駅からタクシーで約15分

つくばエキスポセンター
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もっともっといばらきりポート
2012年 355 364 378 
389
2013年 397 
2009年 214 229 246 2010年 252 305 2011年 340 349
2006年 69 2007年 89 119 2008年 156 172
展示内容 常設展; 「見えない光でものを見る」「見たい知りたい!原子力」「電気の道」「全太陽系惑星シミュレーター」などが展示され、さまざまな"科学”を体験できる。22年1月に2階展示がリニューアルオープンした。
特別展示等あり
プラネタリウムがリニューアル。最新の宇宙映像システムで美しい星空を楽しむことができる。
科学教室やサイエンスショー、天体観望会なども催されている。
利用料金 利用料金は以下のとおり。(  )内は団体料金。(2011年3月改定)
区分 入館券 プラネタリウム券(入館含む)
大人(18歳以上) 400円(300円) 800円(600円)
子ども(4歳〜高校生) 200円(150円) 400円(300円)

とくとく 3歳以下は入館は無料。
漫遊いばらきスタンプラリーのクーポンの利用又は漫遊いばらきファンクラブのオリジナルメンバーズカードの提示で団体料金に割引。常陽藝文のクーポンを利用すると団体料金に割引。
つくばサイエンスバスツアーの会員証で団体料金への割引あり。(展示券・プラネタリウム券のみ有効)
年間パスポートあり。大人2,000円・小人1,000円で翌年同月末までの1年余有効。購入した日から利用できる。(2011年1月改定)
茨城県民の日、つくば市民の日など入館料の割引がある。
県教育委員会主催のかがく大好きスタンプラリー(小3・4のみ)参加施設。
つくばちびっ子博士指定見学施設。パスポート対象者のみ展示券無料、プラネタリウム券200円に。

開館時間 午前9時50分〜午後5時(入館は閉館の30分前まで)※12月〜1月の平日は午後4時30分まで
休館日 原則毎週月曜日及び月の最終火曜日(月曜日が休日の場合は開館し、翌日が閉館日)、年末年始
アクセス 〒305-0031 茨城県つくば市吾妻2-9 0297(858)1100
車利用;
常磐自動車道「桜土浦IC」または「矢田部IC」から約10分  ※駐車場;土日祝日及び繁忙期は普通車200円
電車・バス利用;
JR常磐線「土浦」駅・「荒川沖」駅・「ひたち野うしく」駅から関東鉄道バス「つくばセンター行き」「筑波大学行き」に乗り約30分、「つくばセンター」で下車、徒歩約5分
つくばエクスプレス「つくば」駅徒歩約5分

産総研つくばセンター(サイエンス スクエアつくば・地質標本館・JISパビリオン)
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サイエンス スクエアつくば ホームページはこちら
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2012年 374
2009年 188 2010年 - 2011年 -
2006年 11 2007年 83 109 124 2008年 136 170
地質標本館 ホームページはこちら
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2012年 373
2009年 187 196 231 2010年 265 272 2011年
2006年 12 51 2007年 82 108 123 2008年 135 169
一般公開 ホームページはこちら(産業技術総合研究所ホームページ)
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2012年 369
2009年 217 2010年 279 2011年 332
2006年 13 2007年 101 2008年 155
展示内容 サイエンススクエアつくば;独立行政法人産業技術総合研究所(産総研)が行っている医療や福祉、情報通信やロボット、ナノテク、資源・エネルギー、計量標準、地球環境や自然災害に関する研究などの先端研究についての展示施設。
地質標本館日本で唯一の地学専門の総合博物館で、「地質標本」だけでなく「地学全般」と「地球の歴史・メカニズム」、「人間との関わり」についても展示。
特別展あり
JISパビリオン;標準化や産業技術総合研究所で行われている高齢者・障害者に配慮した標準化研究について、見て、聴いて、触って体験することができる。
利用料金
とくとく 入場料はいずれの施設も無料。
漫遊いばらきスタンプラリー参加施設(地質標本館)。
産総研つくばセンター一般公開は毎年7月下旬の土曜日に開催され、入場無料。小中学生を対象とした科学実験コーナーやサイエンスショーもある。
県教育委員会主催のかがく大好きスタンプラリー(小3・4のみ)参加施設(地質標本館・サイエンススクエアつくば)。
つくばちびっ子博士指定見学施設(地質標本館・サイエンススクエアつくば)。

開館時間 午前9時30分〜午後4時30分(サイエンススクエアつくばのみ午後5時まで)
休 館 日 毎週月曜日(月曜日が休日の場合は開館し、翌日が閉館日)、年末年始、JISパビリオンのみ土日祝日休館
アクセス 〒305-8568 茨城県つくば市梅園1-1-1 029-862-6215
車利用;
常磐自動車道「桜土浦IC」から約10分  ※駐車場;無料
電車・バス利用;
JR常磐線「荒川沖」駅からJRバス「つくばセンター行き」「筑波大学中央行き」に乗り、「並木二丁目」で下車、産総研つくば中央まで徒歩約3分
つくばエクスプレス「つくば」駅から関東鉄道バス「荒川沖駅(西口)行(並木経由)」または「阿見中央公民館行」に乗り、「並木二丁目」下車、産総研つくば中央まで徒歩約5分

国土地理院 地図と測量の科学館
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もっともっといばらきりポート
2012年 351 384
2009年 205 221 2010年 299 2011年 338
2006年 50 2007年 85 93 107 2008年 149 173
展示内容 常設展;「地球に向かう」「情報に向かう」「暮らしに向かう」をテーマに、「古地図」「3Dバーチャルマップ」「測量の通史・地図の通史」「プレートテクトニクス」「世界最古の図化機」などが展示され、地図と測量の姿に触れることができる。「地図をつくろう」コーナーでは等高線図や断面図など「高さ」を自分の手で再現することができる。
企画展;「絵図・古地図」「児童生徒の地図作品」「測量機器発達史」など、地図や測量に関するテーマで、随時「企画展」を開催
「地球ひろば」にある直径約22mの球体模型で、地球の丸さを体験しよう。
利用料金
とくとく 入場料は無料。
漫遊いばらきスタンプラリー参加施設。
「測量の日(6月3日)」の前後の日曜日にイベントが開催される。
県教育委員会主催のかがく大好きスタンプラリー(小3・4のみ)参加施設。
つくばちびっ子博士指定見学施設。

開館時間 午前9時30分〜午後4時30分
休 館 日 原則毎週月曜日(月曜日が休日の場合は開館し、翌日が閉館日)
アクセス 〒305-0811 茨城県つくば市北郷1 029-864-1872
車利用;
常磐自動車道「桜土浦IC」または「矢田部IC」から約10分  ※駐車場;無料
電車・バス利用;
JR常磐線「土浦」駅・「荒川沖」駅・「ひたち野うしく」駅から関東鉄道バス「つくばセンター行き」またはJRバス「筑波大学行き」に乗り約30分、「つくばセンター」で下車、徒歩約5分
つくばエクスプレス「つくば」駅徒歩約5分

JAXA 筑波宇宙センター
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もっともっといばらきりポート
2012年 375
2009年 202 2010年 - 2011年 337
2006年 14 2007年 86 117 121 2008年 175
展示内容 自由見学;展示棟のみの見学。JAXAが開発した人工衛星の実物大試験機や燃焼実験に使われたロケットエンジンなどが展示されている。また、国際宇宙ステーションコーナーでは、JAXAが手がける実験棟「きぼう」の実物大模型の船内に入れる。実際には無重力を利用した実験を、宇宙飛行士たちが普段着で行えるそうだ。
ガイドつき施設見学ツアー(要予約);ビデオ上映、展示室、宇宙ステーション試験棟、@無重力試験棟・宇宙飛行士養成棟またはA宇宙ステーション運用棟の見学(コースは係員が決定)。
広報・情報棟のスペースライブラリーは宇宙に関する資料の閲覧ができる(平日のみ)。また、売店では宇宙食の購入も可。
利用料金
とくとく 入場料は無料。ただし、ガイドつき施設見学ツアーの場合は予約が必要。
県教育委員会主催のかがく大好きスタンプラリー(小3・4のみ)参加施設。
つくばちびっ子博士指定見学施設。
4月の科学技術週間、10月の宇宙の日(日程は年によって異なる。)などに特別公開イベントあり。最新の宇宙・開発プロジェクトの紹介やおもしろ科学実験など。

開館時間 午前10時〜午後5時(受付は午前9時30分〜午後4時)
休 館 日 イベント開催日と年末年始
アクセス 〒305-8505 茨城県つくば市千現2-1-1 029-868-2023
車利用;
常磐自動車道「桜土浦IC」よりつくば方面約3.5km  ※駐車場;無料
電車・バス利用;
JR常磐線「荒川沖」駅から関東鉄道バス「つくばセンター行き」またはJRバス「筑波大学中央行き」に乗り、「物質材料研究所前」下車
つくばエクスプレス「つくば」駅から関東鉄道バス「荒川沖駅行き」に乗り、「物質材料研究所前」下車

食と農の科学館 つくばリサーチギャラリー
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もっともっといばらきりポート
2012年 372
2009年 219 2010年 281 2011年 334
2006年 65 2007年 92 115 2008年 153
展示内容 研究機関コーナーでは農業・食品産業技術総合研究機構の各研究所(食品総合研究所など)や森林総合研究所、農業環境技術研究所などの研究成果を展示。農林水産業や食料、環境などについて、さまざまな問題解決のために研究所の人たちが日々いろいろな研究をしている。
サイエンスシアターでは自然がいっぱいの農村生活や農業の新しい技術を3D映像で体験できる。
農業技術発達資料館では「稲作技術の発達」をテーマに、さまざまな道具や栽培技術を開発・改良して労働時間を減らし、収穫量を増やしてきたことに関するパネル展示や、活躍してきた道具などを見ることができる。
企画展あり
利用料金
とくとく 入館料は無料。
科学技術週間や夏休みに特別公開などあり。
つくばちびっ子博士指定見学施設。

開館時間 午前9時〜午後4時30分
休館日 年末年始
アクセス 〒305-8517 茨城県つくば市観音台3-1-1 п@029-838-8980
車利用;
常磐自動車道「矢田部IC」から約5km  ※駐車場;無料
電車・バス利用;
JR常磐線「牛久」駅西口から関東鉄道バス「つくばセンター」「筑波大学病院」「矢田部車庫」「生物研大わし」のいずれかに乗り約20分、「農林団地中央」で下車、徒歩約5分
つくばエクスプレス「みどりの」駅から平日はシャトルバス、その他は関東鉄道バス「農林団地中央」行きに乗り約15分、「農林団地中央」で下車、徒歩約5分

KEK高エネルギー加速器研究機構
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2009年 2010年 296 2011年 342
2006年 44 2007年 91 120 2008年 -
展示内容 常設展;加速器の仕組みや素粒子について学ぶことができ、宇宙線の観察や身近なものの放射線の測定なども体験できる。主な展示は次のとおり。
@「ハンズ・オン」;ミクロの世界を探る装置に使われている空気のように軽い「エアロジェル」を手で触れる。
A「ボールコースター」;粒子の加速に重要な“タイミング”。電磁石で鉄のボールをうまく加速して“タイミング”をつかむ装置。
B「波形コースター」;凸レンズ・凹レンズの働きをする磁石を組み合わせて粒子が軌道から外れないようにしている加速器。この粒子の制御の仕組みを、ビー玉を実際に転がして体験できる装置。
C「宇宙線ラボ」;体の中を突き抜ける放射線の数を測定する装置。
D「大型光電子倍増管」;スーパーカミオカンデに使われている。結構巨大。
E「スパークチェンバー」;ミュー粒子という粒子を観察できる装置。
Fシアターコーナー;Belle実験で電子と陽電子が衝突する事象のリアルタイム表示などの上映。
利用料金
とくとく 入場料は無料。
漫遊いばらきスタンプラリー参加施設。
つくばちびっ子博士指定見学施設。
毎年8月下旬から9上旬ごろに一般公開がある。入場無料。

開館時間 午前9時30分〜午後4時30分
休 館 日 土日祝日、年末年始
アクセス 〒305-0801 茨城県つくば市大穂1-1  п@029-879-6047
車利用;
常磐自動車道「桜・土浦IC」から国道354号線、国道408号線(西大通り)を通り、約20分。西大通り沿い。  ※駐車場;無料
電車・バス利用;
つくばエクスプレス「つくば」駅から「つくばテクノパーク行」又は「下妻駅行」に乗り、約20分、「高エネルギー加速器研究機構」下車

国立環境研究所
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2012年 370
2009年 218 2010年 280 2011年 331
2006年 10 2007年 100 2008年 154
展示内容 科学技術週間や夏の大公開などに一般公開され、環境をテーマにしたイベントがたくさん催される。
利用料金
とくとく 入場料は無料だが、通常は予約が必要。(参照;つくばサイエンスツアーオフィス
つくばちびっ子博士指定見学施設。
毎年7月下旬の土曜日に「夏の大公開」が開催され、入場無料。

開館時間
休 館 日 土日祝日、年末年始
アクセス 〒305-8506 茨城県つくば市小野川16-2  п@029-850-2314
車利用;
圏央道「つくば牛久IC」から国道408号線(西大通り)をつくば学園都市方面に向かい、約5km、インターから約7分  ※駐車場;無料
電車・バス利用;
JR常磐線「ひたち野うしく」駅からJRバス「つくばセンター行き」「筑波大学中央行き」に乗り、「環境研究所前」で下車
つくばエクスプレス「つくば」駅から関東鉄道バス「ひたち野うしく駅行」に乗り、「環境研究所前」下車

気象庁気象研究所・高層気象台・気象測器検定試験センター
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2009年 225 2010年 2011年
2006年 - 2007年 103 2008年 160
内容 8月上旬の「お天気フェアつくば」で3施設が一般公開される。
気象研究所;気象・地象・水象に関する現象の解析及び予測の研究等。
高層気象台;高層大気を専門に観測する気象台。地上付近の観測、ラジオゾンデを用いた高層気象観測、大気オゾン・有害紫外線等の観測を行う。
気象測器検定試験センター;気象庁が行う気象観測機器の型式証明等、
利用料金
とくとく 入場料は無料だが、一般公開以外はいずれの施設見学も予約が必要。(参照;つくばサイエンスツアーオフィス
つくばちびっ子博士指定見学施設。「お天気フェアつくば」のみスタンプが押せる。
毎年8月上旬の水曜日に「お天気フェアつくば20XX」が開催される。入場無料。放球体験、各種施設見学、クイズラリーなど。

見学可能時間 気象研究所;-
高層気象台;10:00〜16:00
気象測器検定試験センター;10:00〜16:00
休 館 日 土日祝日、年末年始
アクセス 気象研究所;〒305-0052 茨城県つくば市長峰1-1  п@029-853-8541
高層気象台;〒305-0052 茨城県つくば市長峰1-2  п@029-853-4125
気象測器検定試験センター;〒305-0052 茨城県つくば市長峰1-2  п@029-853-4121
車利用;
常磐自動車道「桜土浦IC」から  ※駐車場;無料
電車・バス利用;
つくばエクスプレス「つくば」駅から関東鉄道バス「ひたち野うしく駅行」に乗り、「気象研究所」下車

(独)農業食品産業技術総合研究機構・果樹研究所
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2009年 2010年 287 2011年
2006年 - 2007年 104 2008年 162
内容 品質の優れた果実を安定的かつ効率的に供給することを目的とした基礎的、先導的な試験研究。
研究成果はつくばリサーチギャラリーに展示されている。
利用料金等
とくとく 入場料は無料だが、通常は予約が必要。(参照;つくばサイエンスツアーオフィス
つくばちびっ子博士指定見学施設(指定日のみスタンプが押せる)。パネル・果物展示、果物を使った実験などの体験ができる。
科学技術週間に一般公開あり。展示、クイズラリー、接ぎ木技術実演など。

見学可能時間 10:00〜16:00
休 館 日 土日祝日、年末年始
アクセス 〒305-8605 茨城県つくば市藤本2-1  п@029-838-6447
車利用;
常磐自動車道「矢田部IC」から  ※駐車場;無料
電車・バス利用;
つくばエクスプレス「つくば」駅から関東鉄道バス「牛久駅行」に乗り、「果樹研究所」下車

(独)農業食品産業技術総合研究機構・花き研究所
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2009年 2010年 288 2011年
2006年 - 2007年 105 2008年 161
内容 花に新たな色合いを付与する技術開発等。
研究成果はつくばリサーチギャラリーに展示されている。
利用料金
とくとく 入場料は無料だが、通常は予約が必要。(参照;つくばサイエンスツアーオフィス
つくばちびっ子博士指定見学施設(指定日のみスタンプが押せる)。花の仕組みの観察・パネル展示温室見学などが行える。
科学技術週間に一般公開あり。展示、クイズラリーなど。

見学可能時間 10:00〜16:00
休 館 日 土日祝日、年末年始
アクセス 〒305-8605 茨城県つくば市藤本2-1  п@029-838-6801
車利用;
常磐自動車道「矢田部IC」から  ※駐車場;無料
電車・バス利用;
つくばエクスプレス「つくば」駅から関東鉄道バス「牛久駅行」に乗り、「果樹研究所」下車

(独)森林総合研究所
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2009年 220 2010年 300 2011年
2006年 - 2007年 116 2008年 171
展示内容 森林にかかわるさまざまな分野での研究。昆虫などの研究や木質材料の有効利用の技術研究も行っている。
森の展示ルームでは、森林に生息する動物の剥製や昆虫の標本などの展示、重い木・軽い木の実験や葉っぱの面積を測る装置の見学、種の飛び方の実験、など。
夏休みには「子ども樹木博士にチャレンジしよう!」や「夏休み昆虫教室」などのイベントも開催される。
研究成果はつくばリサーチギャラリーにも展示されている。
利用料金
とくとく 入場料は無料だが、通常は予約が必要。(参照;つくばサイエンスツアーオフィス
つくばちびっ子博士指定見学施設。森の展示ルームが公開される。
科学技術週間に一般公開あり。研究施設・樹木園の見学、体験コーナー、森の展示ルームの公開、パネル展示など。
「子ども樹木博士にチャレンジしよう!」「夏休み昆虫教室」は参加費無料(要予約)。

見学可能時間 10:00〜16:00(樹木園は8:30〜17:00)
休 館 日 土日祝日、年末年始
アクセス 〒305-8687 茨城県つくば市松の里1  п@029-829-8134
車利用;
圏央道「つくば牛久IC」から  ※駐車場;無料
電車・バス利用;
つくばエクスプレス「つくば」駅から関東鉄道バス「牛久駅行」に乗り、「森林総合研究所」下車




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